iP Chart麻酔記録システム

Product introduction商品紹介

ご挨拶

この度は、我が社のブースにお越し下さいましてありがとうございます。我が社のブースでは、麻酔記録システム「iPChart(アイピーチャート)」を掲載させて頂いております。是非一度ご覧くださいませ。

「iPChart(アイピーチャート)」とは

麻酔科医が開発した「ペーパーチャート」をベースに弊社が独自開発した、①高性能で安価、②薬品管理がラクラク、③処方量入力がワンタッチ、④2画面でマルチタスク⑤既存の麻酔器に搭載可能、の5つのポイントを網羅する、麻酔記録システムです。

Zoom会場開設中について

弊社営業担当が直接、LIVEでご質問にお答え致します。是非この機会に、アクセスお待ちしています。なお、アクセスする前に、Zoom環境(アプリをダウンロードして)を整えて頂き、ご興味がございましたら、下記ボタンよりアクセスお願いいたします。


<開催日と時間>
・11/9(月)11:00〜14:00まで
ID:924 6635 9525 PASS:749731 ・11/11(水)11:00〜14:00まで
ID:957 8702 3980 PASS:191157 ・11/16(月)11:00〜14:00まで
ID:948 6564 3436 PASS:120678 ・11/18(水)11:00〜14:00まで
ID:955 1194 6142 PASS:123537

メールでのお問い合せについて

下記ボタンよりアクセスして頂き、お問い合わせ画面に必要項目をご記入の上、お気軽にお問い合わせ下さい。宜しくお願いいたします。

電話でのお問い合せについて

TEL:092-575-0556(土日祝日を除く10:00~18:00)

高性能で安価

麻酔科医が開発したフリーソフトの「ペーパーチャート」をベースに独自開発したので、高性能なのに「概算定価で350万円(税抜)/室あたり」とお値打ち価格で提供。

※システム立ち上げに係る各種業務費用、機器輸送運賃、搬入・据付費用は、 上記金額に含まれておりません。別途算定の上、お見積もりさせていただきます。

薬品管理がラクラク

ソルブ社が独自に開発した薬品認識システム(iMRS)を標準装備。すべての薬品をバーコードリーダーで一元管理。麻酔記録システムへの自動プロットや医事請求数の確認を簡単に管理。

処方量入力がワンタッチ

準備した薬品は画面表示されるので、「画面タッチ⇒処方量確認⇒実行」で麻酔記録へ自動プロット。(投与時間を自動認識)

2画面でマルチタスク

モニター2台が標準装備なので画面の切り替えは不要。麻酔記録と医事請求を同時に作業可能。

既存の麻酔器に搭載可能

取付工事不要。専用アームで楽々ドッキング。

シリンジ貼付用ラベルプリンター(カラー)

ラベルには、薬品名、濃度、患者名、体重、溶媒名、溶質量/溶液量、調製日時、薬品バーコード等が印字されます。

注射薬自動認識装置

輸液やプレフィルドタイプ以外のアンプル・バイアルは、バーコードリーダーを使わずに、本機に投入するだけで薬品を認識します。空アンプル等をゴミ箱に捨てる感覚で薬品の読み取りをアシストしてくれます。麻酔薬等と一般薬を分別することも可能です。

ハンディターミナル

看護師や臨床工学技士が手術中に管理する医療材料や医薬品のバーコードを読み取り、iPchartで管理することができます。また、医療材料は「保険請求可」と「保険請求不可」を区分することができるので、「術式別材料原価計算」をアシストすることも可能です。

リスク管理アシスト機能

ポップアップメッセージ画面

特定の薬品を読み取った時に注意を促すメッセージを表示させる。(当社薬品マスターへ警告メッセージを登録する。)

薬品管理帳票アシスト機能
電子カルテシステムとの通信連携

Company profile会社概要

会社名株式会社ソルブ solve co.,ltd
本社〒816-0863
福岡県春日市須玖南4丁目11番地
TEL:092-575-0556
FAX:092-575-2688
代表取締役秋枝 幸房
従業員数17名 (2020年9月 現在)
事業内容<メディカル部門>
・機械開発製造販売・ソフト開発
<デザイン部門>
・広告デザイン・ホームページ制作・ソフト開発
取引銀行・福岡銀行・筑邦銀行
導入病院・宮崎南部病院(宮崎県)
・AOI国際病院(神奈川県)
・福岡市民病院(福岡県)
備考・経営革新承認企業 3974号
・福岡市屋外広告業登録 第3110779号